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アトピー性皮膚炎1、セラミドの減少

 

また出てきました、セラミド。
肌の保護バリアで重要とされるセラミドでございます。

「角質細胞間脂質」という、チョット奥まったところに生息しています。

アトピー性皮膚炎のかたの特徴として、このセラミドが、少ないようでして。

そのため、保護バリアが普通のヒトと比べて弱いんでございます。
posted by いし at 10:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | リンクとかその他
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